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ダイエット必見!〜間食を賢く食べる〜

こんにちは!
パーソナルジムASPI 菊地です!!

突然ですが、みなさんはダイエットはしたことありますか?

したことがあるという方は、
炭水化物の摂取を控えるなどの「食事制限」を行う方が多いと思います。
そして、ダイエットをしているときは基本、間食は控えたほうがいいといわれます。

なぜなら、1日3食を食べつつその間におやつなどを食べると、その分のカロリーが上乗せされ、太る原因になってしまうからです。
その間食に、ケーキなどの糖質が多いデザートや、ポテトチップスなどの脂質の多いジャンクフードを食べてしまったら、なおさらダイエットに悪影響を及ぼします。

 

「ジャンクフード」の画像検索結果

しかし、「食事制限をして、間食もできない」という状態が続くとストレスが溜まり、その反動で「甘いおやつをつい食べてしまった!」という経験や「甘いおやつを食べた罪悪感で、またストレスになった・・・」という経験をしている方もいると思います。。。

できればストレスなくダイエットをしたいのが本音ではないでしょうか?

そこで!!!
今回おすすめしたいのが、「無理な食事制限はせず、間食したいときはおやつを賢く食べる」ことです。この方法をとれば、ダイエットもストレスなく実践することが可能になるのです。

「おやつを賢く食べるってどういうこと?」と思うかもしれませんね。
今まで食べてきたおやつをただ食べるのでは、
これまでと同じ間食になってしまいます。
ここでは、賢く間食するポイントを2つ取り上げたいと思います。

①間食を摂取する時間は?

「食事 時間」の画像検索結果

間食をするなら、午後3時頃がいいといわれています。それは、たんぱく質のひとつである「BMAL1(ビーマルワン)」の働きに関係しています。

こちら↓「BMAL1」について投稿になります!ぜひ、ご参考に!!

一生リバウンドしない食事習慣 BMAL1(ビーマルワン)とは?

↑このようにBMAL1夜遅い時間になると、脂肪を溜める作用が働いてしまうことが分かります。つまり、間食をするのであれば、BMAL1が活性化しない時間帯がいいということになります。そして、BMAL1が活性化しない時間帯は午後3時頃といわれているため、間食はこの時間帯にするといいといわれているのです!

②栄養調整食品を摂取する!

関連画像

最近は、「栄養調整食品」と刻まれた商品も多く見かけるようになりました。忙しい日の食事替わりに食べることもできる優れた食品でもあります。

このような食品をダイエット中の間食として食べることにより、ダイエット中の食事制限で陥りがちな栄養不足を解消できる可能性があります。そして、カロリーが低いのに満腹感を得られるものも多く、ダイエット中の間食には最適です。

「間食を賢く食べる」を意識してストレスなくダイエットして行きましょう!!
くれぐれも、・3時だから。・栄養調整食品だから。と油断して食べ過ぎないように気をつけてくださいね!

カテゴリー: BMAL1, インフォメーション, ダイエット   タグ: , , ,   この投稿のパーマリンク

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